予想以上にすたりんこってなってたわ(笑)

旦那が休みだったらどっかに遊びに行こうかって事になってフォルテに行ってみました〜
午後からだから近場で済ませたかったしね!
息子に授乳してから出発☆
私が小さい頃によく行ってたんだけど名取にエアリが出来てから全然行かなくなったんだよね…
きっとお客さんそこまで居ないだろうと思って行ったんだけど駐車場が思いの外いっぱいで驚き〜
でも中は空いてる不思議(笑)
2階に大きなフードコートがあったと思ったんだけど、まさかの改装中!?
1階しか営業してないって下調べした時はかかれてなかったのに〜
でもヨークの中に軽食食べれる場所あったから、そこで食べました!

食べ終わってから店内をぐるっとしたけどいい店が特になかったなぁ…
知らない演歌歌手が歌ってたけど盛り上がりイマイチ(笑)
こどもの森があって服を見たけど高くて買えないよ〜
デザインが可愛いから見るのは楽しかったけど!
早いけど入口に来てたたい焼きやさんでおやつ買って帰宅!
想像よりも早く帰ってきたけど家で家族のんびり過ごすのもいいもんだよね〜

ファクスが不要になった人もいれば、まだ使い続ける人もいる

古新聞を整理していたら、ある記事に目を引かれました。ノンフィクション作家の梯久美子氏によるコラムで、2017年12月20日付の日本経済新聞の夕刊に掲載されたものです。コラムは、筆者が固定電話を解約してファクスを処分した、という内容でした。仕事でもプライベートでも電話はほとんど携帯にかかり、ゲラのやり取りもファクスではなくメールを使うようになったのでそのような決断をしたそうです。
これを読んで、自分の両親はメールを使わず、まだまだファクスに頼っていることを思い出しました。例えば訃報の連絡など、間違いがあってはいけない用件を伝えるのにファクスは便利です。さらに自分の両親は加齢で耳が遠くなっているので、音声より文字の方が用件を伝えやすいことも多々あります。
その一方で、両親はどちらもメールを使いません。「両親がメールを使えるようになれば、もっとコミュニケーションを取りやすくなるのに」と私は感じるのですが、いかんせん両親は使い方を覚えようとしないのです。
ファクスが不要になった人もいれば、まだ使い続ける人もいます。