信頼していた人に掌を返された様な不快な気持ちになったこと

木曜日は、私の家にケアマネさんが来たことは、既に述べた通りです。ただ、給湯器の取り替えの話し合いは出来たのですが、その他のことで気になることがありました。私は、今のケアマネさんと出会ったことについて良いことだと以前は思っていました。ただ、木曜日に家で話した時はいい感じではなかったことについては考えなければならないと思いました。5年数か月前に出会い、その後、2年数か月の間話もしなかった状態であったのが、今年わけあって私が連絡を取ったのが切っ掛けで再び色々なことでお世話になったのですが、このケアマネさんの状況について気になるのは、色々な方との利害関係の様に思います。私の家については、現在一戸建てですが、庭の手入れについて、家のリフォームをされた会社の方で行うといったことも検討したことがありました。それ自体はいい話でもあり、今後、庭の手入れについてお願いすることも有り得るのですが、問題は、シルバー人材センターに依頼した頃に、ケアマネさんが或る事業所に庭の手入れについては検討して欲しい、といった意味のことを言われたので、私は何が起こったのか、と訝しく思いました。ここで気になるのは、その事業所ですが、元々隣の市内にある事業所だったのが、私の住む市内にも事業所を出したということであったということが挙がります。ここで概ね見当がついたのは、事業所の方から頼まれて私に話を持ってきたのだろうということでした。実際、後日、ケアマネさんは私の予想通り、その事業所が便利屋を始めたから、仕事を持ってきて欲しいから、と頼まれていたことを話していたので、私の予想は的中したということになります。この件については、私の家のリフォームを行った会社でケアマネさんと話があった際に、私が少し出したのですが、ケアマネさんは、敢えて遮る様な感じにも見えたので、恐らく金額的なことなどから、リフォームを行った会社やシルバー人材センターよりも金額が高かったのではないかと思われます。ケアマネさんは、最初は私が家をリフォームして生活することについて応援する、又、私の今後の生活が輝かしいものになるようにするには・・・、といったことを話していましたが、木曜日に来たときは、私の家について、家の事情はありますが、貴方の家は貴方一人が住むには広すぎる、大体親から家を相続したからと言って、家のリフォームが追い付かない様だったら、家を売って賃貸か一人で住む家を買って引っ越すべきだ、といったおかしなことを言い始めるので、私は掌を返された様で不快な気持ちになりました。私は、こういったケアマネさんの態度を見て、今後長期間関わるのは賢明ではない様に思いましたが、今後家のリフォームについて、低廉な金額で行って貰えそうな会社を自力で探すのは容易ではありませんし、今秋のリフォームの件については、ケアマネさんが関わっていた会社からということで巧くいった様なものなので、気掛かりです。ただ、私は、今後の生活について、希望する仕事に就職して生活することを行わなければ今後の生活については難しいと思われることであるので、その方面のことも考えなければならないと思います。片づけなければならない問題は山積みですが、信頼していたケアマネさんに掌を返された様な酷い話は、今後は無しにして欲しいところです。ラボ 効果